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登山

男は黙って岩手山 リターンズ!

今週末にフルマラソンを走るというのに、、若干迷惑ながらやって来ました3連単! いや3連休happy02paper 普通に仕事ならば軽くジョグして日曜まで調整するものを、、、昨日は午前に15kmラン 午後から100kmバイク  そうきたら、、今日は岩手山fujiに決まっています!

実は密かに火曜は秋田駒ヶ岳、水曜は網張から岩手山 木曜はのんべんだらり、、そう目論んでいましたが諸事情によりまして今日 岩手山に登って参りました! おおおおおhappy01

前回、納豆さんとミッキさんと登った時には見事なまでのホワイトアウトでした。 最近続いている秋晴れを逃しては一生の不覚、、朝の5時前に出発してブヒブヒ ブイブイして来ました。

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前日に登山して泊まったという尾張小牧ナンバーの方から撮って頂いた一枚。 この青空 そしてこの勇姿 一片の曇りも隙もありません!happy01

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そして今回の最大の目標であった薪上げ! 今回はこんなに太い薪を5本もリュックに入れて登りました。 しかし、、5本と言えども大きめの薪を選んだのでエライ腰と脚に効きます。 はっきり言って、、途中で捨てようと思いましたもんhappy02 ←こらこら

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大汗かいてようやっと着きました8合目の山小屋!、、の証拠写真。  、、、、ん? 前回来た時とはエライ様子が違います。 何やら小屋の補修工事をしています。  山小屋に泊まって暖をとりたい方々の為に、取りあえず薪を小屋の薪置き場にっと、、、、おおおおおお 薪が一本もありません! オー マキ ガー!happy02

補修工事に携わっている吉田組の荒くれ男たちが燃やしてしまってに違いありません! 小屋のなかには布団が敷きっぱなしになっていて、泊まっているのは明らかです。 確かに、、毎朝8合目まで登って仕事をしていたら一日数時間しか仕事が出来ませんhappy02  って言いますか、登るために日当を貰ってるようなものです!

ふと薪置き場の脇を見たら、、袋に入った沢山の木片  こ こ これは、、、ヘリコプターで運んだにちがいありません!

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山小屋の外にはこんな感じで荷物が置かれてました。 私がへっちょはいて(とても苦労して) 小屋まで運んだ薪、、かたやヘリで楽々運ばれた薪、、人生の不条理を登山で悟りましたhappy02paper

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今回は360度のパノラマ 秋田駒ヶ岳、早池峰はもちろん鳥海山 八甲田 岩木山まではっきり見えました。

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早池峰fuji ちょっちねhappy01

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写真の真ん中 ちょこんと見える山頂が鳥海山です 右手の奥が秋田駒ヶ岳

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そして今回のもう一つの目的 不動平から鬼ヶ城に登ってみました。 松川温泉から登った時は死ぬかと思った鬼ヶ城、、相変わらず険しいですhappy02

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絶景かな 絶景かな

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今度は網張からリフトを使わずに登ってみたいです。 岩手山 最高ですねhappy01scissors

見えなくたって最高! 馬返し編!

登山2日目 まだ雨がしとしと降っています。 馬返しコースへの道順を納豆さんに教えるために取りあえず柳沢に向かってみました。 駐車場には登山者の車がびっちり、、30~40台はいると思われます。 雨こそは降っていませんが山は全く見えません。 朝にちょっとだけうだうだしてたので出発は9時近くになってしまいました。

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行くと決めたら元気になるのが私の持ち味 若干ゾンビのようになってる納豆さんが気になりますhappy02

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記念のもう一枚 登山者らしい好青年が、お撮りしましょうか、、そう申し出てくれました。 山を愛する青年はいいやねhappy01

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馬返しの登山入口から振り返って見た風景です。 右の東屋には薪が置いてあり、8合目にある山小屋まで運べる方は体力に合わせてお願いします  そう書かれてあります。

今回 初めて2本も! リュックに入れてプチ強力、プチシェルパになってみました。 馬返しはいつも新道を登っていますが、新道と言えども勾配は旧道と同じく結構キツイです。 8合目の山小屋に着いた頃にはかなりの強風と横殴りの雨typhoon

やむなく断念して下山してきました。 これも勇気ある貞っ退です。

怪我をすることもなく2本登れました、これで納豆さんも思い残すことなく逝ける事と存じますhappy01

私におかれましては、、岩手山11回目の登山 薪上げ2本  20本薪上げを目標にしたいと思います! ←目標が大きいんだか小さいんだかhappy02scissors

パワースポットを行く! 焼走り編!

最初は「男は黙ってアウター」 から始まった男黙シリーズ 「男は黙って飲み放題」 「男は黙ってなんちゃってピスト」 「男は黙ってぐでんぐでん」 「男は黙ってすかしっ屁」 色々回を重ねて来ましたが、、いよいよやってきました 年に一度のお祭り 「男は黙って岩手山fuji」  おおおおおhappy01scissors

岩手山に登らずに死ねるか! そう駄々をこね続ける納豆さん 死んだ後で岩手山の格好で出られても困るので嫌々ながら一緒に行って参りました。

来月にはアップルマラソンがあるので、その練習も兼ねて2回登りたいと計画していました。 先ずは初日の土曜日 朝の5時に三沢を出発 焼走りの登山口が7時45分 かなりいい感じです。

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取りあえず溶岩流でお疲れのポーズを決めてみました012

今日は天然のミストもふんだんにあるのでお肌には良さそうですshine020

こんだけホワイトアウトの頂上も初めてでした。 しかも風が強い! ヅラが飛ばされないかヒヤヒヤしてましたhappy02

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下りと言えでも脚にきているので、ちょっとの段差でつんのめって転びそうになります。 人一倍辛そうな納豆さん、、いい冥土の土産が出来て良かったですねhappy01

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無事に下山しましてストラ―イクgood ってな感じです。 この後は、、温泉とビール このために登山したようなもんですから~

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今夜の「居酒屋てつさん」はこんな感じです。 雨の準備を全然してなかった割には、こ~んな素敵な居酒屋が出来上がりました。 

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前から見るとこんな感じです どんな場所でも居酒屋に変える魔法テクニックです

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この山を見ながらビールを飲むのは極楽浄土、、まさに納豆さんのためにあるようなシチュエーションでした

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ランタンの燃える音だけの静寂な世界 岩手山、、最高ですhappy01

遠野本部活動報告!

いや~ すまんすまんcoldsweats01  盛岡走友会のリンクの貼り方が間違っていて、102歳のスーパー爺様の記事になっていました。 あらためてご紹介しましょう! 盛岡走友会様 じゃじゃじゃ~んshoe

そして、、岩手は遠野の猛者軍団を率いる白岩さんからお手紙ついた。 てつさんったら知らずに食べた、、って、、それはヤギさんhappy01  そんな誰も知らないようなジョークはいいとして、彼等もまた鍛えに鍛えていた。 その模様を写真と文章のドキュメント方式でメールで送ってくれたのだ。 刻々と過ぎる時間をリアルタイムで、、、まるでテレビドラマ24のような展開、、手に汗握る攻防で思わず白岩さんをジャック! と呼びそうになっていたhappy01

Photo 10月12日 11:05:32 矢巾町での5kmレースを終えた面々  これからトン汁を食べて岩手山 馬返しまで移動するという。 イベントの前にイベントを持ってくる辺りがいいhappy01 これが正調アスリートの姿とも言える。 白岩さん、いい表情してますねえ。

Photo_2 14:13:29 馬返し登山口で この可愛いお嬢さんも登るというのか? 手に持っている現地調達の木がなんともローカル、、というか逞しいhappy01  それにしても、、このメンバーはバラエティーに富んでいる。 手に持っている緑のボトル、、気になるなあcoldsweats01

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16:17:35 これほどくっきりとした影岩手山も珍しい、、、と思う。 陰になった登山道は木に覆われているせいもあって、もう暗く感じるはず。 それにしても素晴らしい!

Photo_4 18:48:26 アスリートたるもの荷物をわざわざ重くして登ってこそ本物。 このビールやレッドも飲みたくないのに担いで来たのだ。 しかし、、、今どきレッドとは、、、貧乏だ 本物だ。 口の中でカ~happy02 と燃える刺激ッキクスがアスリートには必要と教えてくれる。 白岩さんが登山口から大事に持っていた緑色のボトルがここでも存在感を出している。 もしかして、、モッコリ? いや マッコリ?

Photo_5 05:15:32 明けて次の日。 岩手山 山頂からのご来光! 新年明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 ってな気分になる一枚。 朝に太陽光を浴びると体内時計がリセットされるという。 この写真を壁紙にして、いつも見れる状態にしておけば貴方も健康happy01 

お鉢巡りをしてから地獄谷~黒倉~松川ルートで下ったご一行。 松川温泉では混浴を堪能しspa 無事ご帰宅されたようです。 お疲れさまでした。

今でも夢見心地です、、と書いている白岩さん。 分かります分かりますhappy01  非日常を過ごし、大自然の懐で遊んで来るとそうなんですよね。 それに比べたら私なんて、、それこそいつでも24で夢見心地ですから~happy02 

修験者として!

目覚まし時計に起こされた時は殆ど状況を把握していなかった。 ここはどこ? 私は誰? がび~~んcrying  もう朝で姫神山&岩手山登山の日であった。 ううううう 登山なんて約束しなければ良かった。 しかし、悪いのはいい気になって遅くまで飲んでいた自分。 修行の身である私にとって3時間の睡眠は充分、、、、でもないが泣いていても始まらない。 さあ出発の準備をしようではないか。

一日に二山制覇してこそ今日の意義がある。 早速、姫神山に移動した我々はまだ暗い森の中の登山を開始した。 

Dsc01535_2 これが登山道、、と言っても何も見えない。 前を行く人影がかすかに見えるくらいか。 花ちゃんの散歩でもこんなに早くから歩いた事がない私にとって、この早朝練習は体に悪いcoldsweats01

Dsc01537 どのくらいの時間歩いたのだろうか? 時間的な感覚がすっかり狂っている。 しかし、、時間を気にしていては自然と同化出来ない。 ここは大自然に身を任せ森の息吹を感じる事こそが大事なのだ。 途中の休憩ポイントで会った測量のおっちゃん、、、、ん? ブチちゃんですかhappy02  山菜採りか測量おっちゃんに見せかけて熊を騙す作戦らしい。 

Dsc01538_2 そしてついに着きました姫神山! この日はガスがかかっていてご覧のように視界がきかない。 が! 雲の切れ間から覗く下界は格別。 牧野もきれいに見えてとても気持ちがいい。

Dsc01540 遠くに岩手山が望めるポイントで岩手山を手中に収める、、、の図。 空と地上が混然となったような光景に神々しく見える岩手山。 その雄々しい姿を我々に見せてくれるように演出している雲の切れ間。 素晴らしい! こんな光景が見れる登山最高! 起きた時の辛さはすっかり飛んでいる。

登山道を下りている時だ。 一瞬、牛の鳴き声のような声がしたと思っていた。 ブチちゃんの話だと熊は牛のような鳴き声を発するのだという。 確かに、確かに聞こえている。 そうしているうちに今度は、ガルルルル~ という地響きのような鳴き声。 ぎゃ~~ 熊だ! 敵は直ぐ傍まで来ている! 緊迫した空気が辺りを覆っている。 ふっ と辺りには獣の匂いが漂っている。 まずい まず過ぎる 襲われるか! そう身構えていたら獣の匂いはブチちゃんだと気づいたhappy02  こりゃ~ 紛らわしい匂いを発するではない! 私もベッドの上では野獣と言われた男だ。 、、、、と言う事は、、ブチちゃんも熊も私も仲間、、同じ獣つながりの仲良しなのだhappy01

そして休む間もなく岩手山へ。 今日は上坊コースからの登山、このコースは初めてであるが途中で焼け走りコースと合流するという。 よっしゃ~fuji  更に途中で松茸もゲットすると言う、、もうウハウハ状態なのだ。 しかし、、さすが岩手山 登りがキッツhappy02 合流地点にも中々着かない所が憎らしい。

Dsc01545_2  明けない夜はない、、と諺が言うなら、、山頂に着かない登山道もない、、とてつは言う。 ついに着きました8合目! ここから見る頂上は更に斜度はキツイが気分は高揚状態だから気にならない。 むしろ喜んで挑む! 状態だ。 無風で快適な温度、そして雲が切れて最高の眺望が期待できる。

Dsc01546 ついに着きました頂上! 寝不足と疲れで表情も冴えないが、見た目ほど疲れている訳でもない。 それよりも写真で分かるように雲海が素晴らしい。 松尾寄木方面はクリアーに晴れ渡ってブチちゃんの自宅まではっきり認識出来たのには驚いた。 

Dsc01550 山の頂上でのラーメンは極美味happy01  これは最高のご馳走だが、水とガスとコンロをブチちゃんが背負って登ってくれた。 私はカップヌードルとのり巻き、、重さに差があり過ぎるcoldsweats01

Dsc01556 おっ! 日活の俳優ではない。 鬼ヶ城をバックにキリっとした表情のブチちゃん。 鬼ヶ城の険しさが写真からでも分かると思う。 岩手山は色々な表情がある素晴らしい山。 下山したのが3時半頃か、、一日二山制覇、、この壮大な遊びは怪我もなく無事終了した。 移動の殆どを運転してくれたブチちゃん 感謝感謝happy01  また一緒に登りましょう! 今度は御神坂コースねwink

シューティングスター!

お風呂から夕闇に包まれている岩手山を見ていた。 ここ焼走りの湯は無色透明、サウナも完備されていて清潔である。 しかし水風呂は肌を切るように冷たい、、アイシングという名前がこれ程似合う水風呂も珍しい。 喉がカラカラに渇いていた私は、カンタクが風呂から上がるのを待ちきれずにまず一杯! し、し、至福のひと時だ。

Dsc00024_2 ここをクリックね この座り方が いいねと君が言ったから 今日はビール記念日! はっはっはは 飲みながらでも一句ひねる私だ。 絶好調! ぷは~ うんめ~ ピーナッツも一緒に買ってきて一気食いを、水戸黄門を観ているババおばあさま達に披露している私だ。  

Dsc00026 はいよ 舞台を外に移してふたり宴会が始まった。 この頃にはビールを4缶程やっつけて、日本酒の熱燗を楽しんでいる私だ。 カンタクは一本目の350mlの缶ビールをまだ余しているヤワな野郎である。 まだまだ修行が足りないとみた。

Dsc00027 ここね これが簡易式熱燗セット、、これで焼肉も楽しめるという優れもの。 ホットワインと熱燗、、体もほかほか大将亭である。 10時半頃にほろ酔い気分で宴会を終えた。 夜空は一面の星空、月も煌々と辺りを照らして密度の濃い空気が漂っている。 草木の甘い匂いが鼻をくすぐる。 おおっ 流れ星だ、、こんなに間近にはっきりと見えるとは。空気が澄んでいるせいか、流れ星も本当にきれいだ。 いや~参った、自然現象を見ながら涙が出てきそうだ。

Dsc00028 行ってみよう 翌日、ここが我々のテントサイトから見た岩手山。それにしても二日連続の快晴である。 本当に絵になる風景である。 テントと雪を抱いた山、モンベルとかコールマンの来年のカレンダーに使ってくれてもいい。 本当は量販店から買った安物だが。

Dsc00030 もうひとつ 家路に着く前に紅葉と一緒に記念撮影。 朝ご飯を食べながら飽きずに山を見ていた。 これにて男の休日純情篇は終了。 今回も山の神様に見守られ、素晴らしい登山&キャンプが出来た。 ありがとうございました!

岩手山登山 馬返し篇!

夜空には満点の星が煌いていた。 車も通らないこの山奥にひとり、、前回はテントに泊まったので熊が心配でもあったが、今回は車中泊なので安心である。 ぐっすり朝まで眠っていた。 今日も晴天である、どんど晴れである。 早速、朝日に照らし出されて神々しい山に挨拶をして移動を開始した。

Dsc00013 それにしても晴天である。 温泉施設も良く分かるでしょ^^

さあここから馬返しを目指して30分ほどのドライブである。

Dsc00014 この朝日は素晴らしかった。 向こうに見える山が姫神山、そしてもやが街中を覆っている。 まさしく雲上の人の気分を満喫している。 我ながらいいショット^^

Dsc00017 馬返しの駐車場には平日にも関わらず、もう30台ほどの車が駐車していた。 私が着いた時点で6時半、、周りには誰もいない。 もう皆さん登り初めているらしい。 今日は暑くなりそうだ、、半袖で登り始めた。 ここは登山口に続く道、、回りの景色も綺麗だ。 空気がうまい^^

Dsc00018 ここの湧き水は最高! 冷たくて本当に美味しい。 目指す頂上が見えているが、山の表情が若干違うのがお分かり頂けるだろうか。 わざわざ水汲みに行きたくなるよ^^

Dsc00019_2 一時間半ほど登った辺りの風景、、この急峻さが分かるだろうか? しかし展望が開けていて気持ちがいい。 段々に昨日の疲れも出始めて、脚ががっくらがっくらし始めている。 吹き抜ける風が気持ちいい^^

Dsc00021 八合目にはこんなに立派な山小屋がある。 隣にはトイレも隣接しているし、冷たい湧き水もある。 至れり尽くせりの岩手山万歳! 一泊してご来光を見てもいいね^^

Dsc00022 頂上に続く外輪山に到着。 奥に見えるのが外輪山の頂点、岩手山頂上である。 この外輪山の周りには石仏が沢山あり、信仰の山だというのが良く分かる。 ふるさとの山に向かいて言う事なし ふるさとの山はありがたきかな 石川啄木も一握の砂で、こう詠んでいる。 石仏をも風化させる自然の力にびっくり

Dsc00023 石仏越しに鬼ヶ城を見る。 網張 雫石と連なる尾根が八幡平方面に続いている。 なんとも奥深い景色である。写真よりはずっと凄いんだよ^^ 

Dsc00024 これが山頂。 周囲1km以上はあると思われる外輪山のトップである。 頂上は思ったほど広くはない、、しかし、、ここからの景色は絶景である。今度は是非あなたも行ってみて^^

Dsc00025 外輪山を下って来て頂上を見やる。 どんだけ広いかも分かるでしょ。 こんな風になってんだあ、、高速道路から見たら想像もつかないよね。頂上が小さく見えま~す

そういう訳で、今回は一風変わったブログになってしまった。 ふざけようが無いとも言うが。 無事下山して帰宅の途についたが、、いつになく脚ががっくらがっくらしているのだよ。 道の駅でエーデルワインをゲットしようにも動きがぎこちない。 まずい、、いい気になって下りもバンバン下りてきたツケが来たか。 中3日でフルマラソン、、超回復で間に合うか、、危うしてっつぁん。

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